iPhoneで壁紙を設定する方法

iPhoneへの壁紙設定は30秒ほどで終わります。正確な手順と、画像をズームせずぴったり合わせるコツを紹介します。

ステップ1 — 壁紙をダウンロード

PicLoyで気に入った壁紙を開き、ダウンロードをタップします(画像を長押しして「"写真"に保存」でもOK)。高解像度の9:16画像が写真アプリに保存されるので、どの画面サイズでも鮮明なままです。

ステップ2 — 壁紙設定を開く

設定 →「壁紙」→「壁紙を追加」を開き、「写真」から保存した画像を選びます。写真アプリから直接設定することも可能です。画像を開いて共有ボタンをタップし、「壁紙に設定」を選びます。

ステップ3 — 位置を合わせてズームを防ぐ

iOSは壁紙を少しズームすることがあります。2本指でピンチして全体が見えるまで縮小し、ドラッグして位置を調整してください。PicLoyの壁紙はもともと9:16なので、ほとんど切り取られず画面にぴったり収まります。

ステップ4 — ロック画面・ホーム画面を選ぶ

「設定」をタップし、ロック画面・ホーム画面・両方のいずれかを選びます。ロック画面には精細な画像、ホーム画面には落ち着いた画像にすると、アイコンが見やすくなります。

コツ — 視差効果をオフに

端末を傾けると壁紙が動く場合は、壁紙編集画面で「視差効果」をオフにします。画像が固定され、設定したままの見た目になります。

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